2005年12月22日

穴埋め1級 企業会計原則「問題16」

(問題)
次の文章の空欄に当てはまる語句を記入しなさい。
なお、空欄の大きさは、該当する文字数に比例しません。

営業損益計算は、一会計期間に属する( ア )と( イ )とを記載して( ウ )を計算し、これから( エ )を控除して、営業利益を表示する。

(解答)
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2005年12月23日

穴埋め1級 企業会計原則「問題17」

(問題)
次の文章の空欄に当てはまる語句を記入しなさい。
なお、空欄の大きさは、該当する文字数に比例しません。

企業が商品等の販売と役務の給付とをともに主たる営業とする場合には、商品等の売上高と役務による営業収益とは、これを( ア )して記載する。

(解答)
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2005年12月24日

穴埋め1級 企業会計原則「問題18」

(問題)
次の文章の空欄に当てはまる語句を記入しなさい。
なお、空欄の大きさは、該当する文字数に比例しません。

売上高は、( ア )の原則に従い、商品等の販売又は役務の給付によって( イ )したものに限る。ただし、( ウ )の未完成請負工事等については、合理的に収益を見積もり、これを当期の損益計算に計上することができる。

(解答)
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2005年12月25日

穴埋め1級・企業会計原則「問題19」

(問題)
次の文章の空欄に当てはまる語句を記入しなさい。
なお、空欄の大きさは、該当する文字数に比例しません。

売上原価は、売上高に対応する商品等の( ア )又は( イ )であって、商業の場合には、( ウ )に( エ )を加え、これから( オ )を控除する形式で表示し、製造工業の場合には、( カ )に( キ )を加え、これから( ク )を控除する形式で表示する。

(解答)
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2005年12月26日

穴埋め1級・企業会計原則「問題20」

(問題)
次の文章の空欄に当てはまる語句を記入しなさい。
なお、空欄の大きさは、該当する文字数に比例しません。


売上総利益は、( ア )から( イ )を控除して表示する。 役務の給付を営業とする場合には、営業収益から役務の費用を控除して総利益を表示する。

(解答)
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2005年12月27日

穴埋め1級・企業会計原則「問題21」

(問題)
次の文章の空欄に当てはまる語句を記入しなさい。
なお、空欄の大きさは、該当する文字数に比例しません。

同一企業の各経営部門の間における商品等の移転によって発生した( ア )は、( イ )及び( ウ )を算定するに当たって除去しなければならない。

(解答)
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2005年12月28日

穴埋め1級・企業会計原則「問題22」

(問題)
次の文章の空欄に当てはまる語句を記入しなさい。
なお、空欄の大きさは、該当する文字数に比例しません。

営業利益は、( ア )から( イ )を控除して表示する。販売費及び一般管理費は、適当な科目に分類して営業損益計算の区分に記載し、これを売上原価及び期末たな卸高に算入してはならない。ただし、( ウ )については、販売費及び一般管理費を適当な比率で請負工事に配分し、売上原価及び期末たな卸高に算入することができる。

(解答)
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2005年12月29日

穴埋め1級・企業会計原則「問題23」

(問題)
次の文章の空欄に当てはまる語句を記入しなさい。
なお、空欄の大きさは、該当する文字数に比例しません。

( ア )は、受取利息及び割引料、有価証券売却益等の( イ )と支払利息及び割引料、有価証券売却損、有価証券評価損等の( ウ )とに区分して表示する。

(解答)
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2005年12月30日

穴埋め1級 金融商品会計基準「問題1」

(問題)
次の文章の空欄に当てはまる語句を記入しなさい。
なお、空欄の大きさは、該当する文字数に比例しません。

( ア )とは、現金預金、受取手形、売掛金及び貸付金等の( イ )、株式その他の出資証券及び公社債等の有価証券並びに先物取引、先渡取引、オプション取引、スワップ取引及びこれらに類似する取引(以下、「デリバティブ取引」という。)により生じる( ウ )等をいう。

(解答)
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2005年12月31日

穴埋め1級 金融商品会計基準「問題2」

(問題)
次の文章の空欄に当てはまる語句を記入しなさい。
なお、空欄の大きさは、該当する文字数に比例しません。

( ア )とは、支払手形、買掛金、借入金及び社債等の( イ )並びにデリバティブ取引により生じる( ウ )等をいう。

(解答)
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