2006年02月01日

穴埋め1級 企業会計原則「問題41」

(問題)
次の文章の空欄に当てはまる語句を記入しなさい。
なお、空欄の大きさは、該当する文字数に比例しません。

負債は( ア )に属する負債と( イ )に属する負債とに区別しなければならない。仮受金、未決算等の勘定を貸借対照表に記載するには、その性質を示す適当な科目で表示しなければならない。

(解答)
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2006年02月02日

穴埋め1級 金融商品会計基準「問題8」

(問題)
次の文章の空欄に当てはまる語句を記入しなさい。
なお、空欄の大きさは、該当する文字数に比例しません。

受取手形、売掛金、貸付金その他の債権の貸借対照表価額は、( ア )から貸倒見積額に基づいて算定された( イ )を控除した金額とする。ただし、債権を債権金額より低い価額又は高い価額で取得した場合において、取得価額と債権金額との差額の性格が( ウ )と認められるときは、償却原価法に基づいて算定された貸倒見積高に基づいて算定された( イ )を控除した金額としなければならない。

(解答)
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2006年02月03日

穴埋め1級 企業会計原則「問題42」

(問題)
次の文章の空欄に当てはまる語句を記入しなさい。
なお、空欄の大きさは、該当する文字数に比例しません。

取引先との通常の商取引によって生じた支払手形、買掛金等の債務及び期限が一年以内に到来する債務は、( ア )に属するものとする。
支払手形、買掛金その他流動負債に属する債務は、取引先との通常の商取引上の債務とその他の債務とに区別して表示しなければならない。
引当金のうち、賞与引当金、工事補償引当金、修繕引当金のように、通常一年以内に使用される見込みのものは( ア )に属するものとする。

(解答)
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2006年02月04日

穴埋め1級 金融商品会計基準「問題9」

(問題)
次の文章の空欄に当てはまる語句を記入しなさい。
なお、空欄の大きさは、該当する文字数に比例しません。

時価の変動により利益を得ることを目的として保有する有価証券(以下、「( ア )」という。)は、( イ )をもって貸借対照表価額とし、評価差額は( ウ )として処理する。

(解答)
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2006年02月05日

穴埋め1級 金融商品会計基準「問題10」

(問題)
次の文章の空欄に当てはまる語句を記入しなさい。
なお、空欄の大きさは、該当する文字数に比例しません。

満期まで所有する意図をもって保有する社債その他の債券(以下、「( ア )」という。)は、( イ )をもって貸借対照表価額とする。ただし、債券を債券金額より低い価額又は高い価額で取得した場合において、取得価額と債権金額との差額の性格が( エ )と認められるときは、( オ )に基づいて算定された価額をもって貸借対照表価額としなければならない。

(解答)
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2006年02月06日

穴埋め1級 金融商品会計基準「問題11」

(問題)
次の文章の空欄に当てはまる語句を記入しなさい。
なお、空欄の大きさは、該当する文字数に比例しません。

子会社株式及び( ア )は( イ )をもって貸借対照表価額とする。

(解答)
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2006年02月07日

穴埋め1級 金融商品会計基準「問題12」

(問題)
次の文章の空欄に当てはまる語句を記入しなさい。
なお、空欄の大きさは、該当する文字数に比例しません。

売買目的有価証券、満期保有目的の債券、子会社株式及び関連会社株式以外の有価証券(以下、「( ア )」という。)は、時価をもって貸借対照表価額とし、評価差額は洗い替え方式に基づき、次のいずれかの方法により処理する。
(1)評価差額の合計額を( イ )に計上する。
(2)時価が取得原価を上回る銘柄に係る評価差額は( イ )に計上し、時価が取得原価を下回る銘柄に係る評価差額は( ウ )として処理する。
 なお、資本の部に計上されるその他有価証券の評価差額については、( エ )を適用し、資本の部において他の剰余金と区分して記載しなければならない。

(解答)
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2006年02月08日

穴埋め1級 金融商品会計基準「問題13」

(問題)
次の文章の空欄に当てはまる語句を記入しなさい。
なお、空欄の大きさは、該当する文字数に比例しません。

市場価格のない有価証券の貸借対照表価額は、それぞれ次の方法による。
(1)社債その他の( ア )の貸借対照表価額は、( イ )の貸借対照表価額に準ずる。
(2)社債その他の( ウ )の有価証券は、( エ )をもって貸借対照表価額とする。

(解答)
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2006年02月09日

穴埋め1級 金融商品会計基準「問題14」

(問題)
次の文章の空欄に当てはまる語句を記入しなさい。
なお、空欄の大きさは、該当する文字数に比例しません。

満期保有目的の債券、子会社株式及び関連会社株式並びにその他の有価証券のうち市場価格のあるものについて時価が著しく下落したときは、( ア )を除き、時価をもって貸借対照表価額とし、評価差額は( イ )として処理しなければならない。
市場価格のない株式については、発行会社の財政状態の悪化により( ウ )したときは、相当の減額をなし、評価差額は( イ )として処理しなければならない。
なお、これらの場合には、当該時価及び実質価額を( エ )とする。

(解答)
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2006年02月10日

簿記1級(会計学・理論編)問題20

(問題)
(1)機械装置について、減価償却計画設定の際に予測できなかった異常な機能的減価のために計上した臨時償却費は、臨時損失の一種として特別損失の区分に記載する。

(2)商業を営む企業が当期分の地代を負担したとき、店舗のためのものは賃借料として販売費及び一般管理費の中に計上されるが、投資不動産のためのものは営業外費用の中に計上される。

(3)低価法の適用にさいして、品目別低価法・グループ別低価法・一括低価法があるが、いずれの場合にも、切放法によるのが保守主義原則にかなっている。

(解答)
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2006年02月11日

穴埋め1級 金融商品会計基準「問題15」

(問題)
次の文章の空欄に当てはまる語句を記入しなさい。
なお、空欄の大きさは、該当する文字数に比例しません。

( ア )及び一年内に満期の到来する社債その他の債券は( イ )に属するものとし、それ以外の有価証券は( ウ )に属するものとする。

(解答)
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2006年02月12日

穴埋め1級 金融商品会計基準「問題16」

(問題)
次の文章の空欄に当てはまる語句を記入しなさい。
なお、空欄の大きさは、該当する文字数に比例しません。

デリバティブ取引により生じる( ア )は、( イ )をもって貸借対照表価額とし、評価差額は、原則として、( ウ )として処理する。

(解答)
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2006年02月13日

穴埋め1級 企業会計原則「問題43」

(問題)
次の文章の空欄に当てはまる語句を記入しなさい。
なお、空欄の大きさは、該当する文字数に比例しません。

社債、長期借入金等の長期債務は、( ア )に属するものとする。
引当金のうち、退職給与引当金(現退職給付引当金)、特別修繕引当金のように、通常一年をこえて使用される見込のものは、( ア )に属するものとする。

(解答)
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2006年02月14日

穴埋め1級 金融商品会計基準「問題17」

(問題)
次の文章の空欄に当てはまる語句を記入しなさい。
なお、空欄の大きさは、該当する文字数に比例しません。

金銭債務  支払手形、買掛金、借入金その他の債務は、( ア )をもって貸借対照表価額とする。
社債は、社債金額をもって貸借対照表価額とする。社債を社債金額よりも( イ )価額又は( ウ )価額で発行した場合には、当該( エ )に相当する金額を資産又は負債として計上し、償還期に至るまで毎期一定の方法で( オ )しなければならない。

(解答)
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2006年02月15日

穴埋め1級 企業会計原則「問題44」

(問題)
次の文章の空欄に当てはまる語句を記入しなさい。
なお、空欄の大きさは、該当する文字数に比例しません。

債務のうち、役員等企業の内部の者に対するものと親会社又は子会社に対するものは、特別の科目を設けて( ア )して表示し、又は( イ )の方法によりその内容を明瞭に示さなければならない。

(解答)
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2006年02月17日

簿記1級(会計学・理論編)問題21

(問題)
(1)棚卸資産のなかには、通常の営業過程で販売されるために保有される財貨だけでなく、販売のために保有される用益が棚卸資産として扱われる場合もある。

(2)発生主義原則のもとでは、すべての費用は常に財貨・用益の価値費消という事実に即して認識される。

(3)将来の期間に影響する特定の費用は、次期以後の期間に配分するため、経過的に貸借対照表の資産の部に記載しなくてはならない。

(解答)
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2006年02月19日

穴埋め1級 金融商品会計基準「問題18」

(問題)
次の文章の空欄に当てはまる語句を記入しなさい。
なお、空欄の大きさは、該当する文字数に比例しません。

貸倒見積高の算定に当たっては、債務者の財政状態及び経営成績等に応じて、債権を次のように区分する。
1 経営状態に重大な問題が生じていない債務者に対する債権(以下、「( ア )」という。)
2 経営破綻の状態には至っていないが、債務の弁済に重大な問題が生じているか又は生じる可能性が高い債務者に対する債権(以下、「( イ )」という。)
3 経営破綻又は実質的に経営破綻に陥っている債務者に対する債権(以下、「( ウ )」という。)

(解答)
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2006年02月20日

穴埋め1級 金融商品会計基準「問題19」

(問題)
次の文章の空欄に当てはまる語句を記入しなさい。
なお、空欄の大きさは、該当する文字数に比例しません。

一般債権については、( ア )又は( イ )の債権ごとに、債権の状況に応じて求めた過去の( ウ )等合理的な基準により貸倒見積高を算定する。

(解答)
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2006年02月21日

穴埋め1級 金融商品会計基準「問題20」

(問題)
次の文章の空欄に当てはまる語句を記入しなさい。
なお、空欄の大きさは、該当する文字数に比例しません。

貸倒懸念債権については、債権の状況に応じて、次のいずれかの方法により貸倒見積高を算定する。ただし、同一の債権については、債務者の財政状態及び経営成績の状況等が変化しない限り、同一の方法を継続して適用する。
(1)債権額から担保の( ア )及び保証による( イ )を減額し、その残高について債務者の財政状態及び経営成績を考慮して貸倒見積高を算定する方法
(2)債権の元本の回収及び利息の受取に係る( ウ )を合理的に見積もることができる債権については、債権の元本及び利息について元本の回収及び利息の受取が見込まれるときから当期末までの期間にわたり( エ )で割り引いた金額の総額と債権の( オ )との差額を貸倒見積高とする方法

(解答)
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2006年02月22日

穴埋め1級 金融商品会計基準「問題21」

(問題)
次の文章の空欄に当てはまる語句を記入しなさい。
なお、空欄の大きさは、該当する文字数に比例しません。

破産更生債権等については、債権額から担保の( ア )及び保証による( イ )を減額し、その残額を貸倒見積高とする。

(解答)
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