2005年12月27日

穴埋め1級・企業会計原則「問題21」

(問題)
次の文章の空欄に当てはまる語句を記入しなさい。
なお、空欄の大きさは、該当する文字数に比例しません。

同一企業の各経営部門の間における商品等の移転によって発生した( ア )は、( イ )及び( ウ )を算定するに当たって除去しなければならない。

(解答)
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2005年12月28日

穴埋め1級・企業会計原則「問題22」

(問題)
次の文章の空欄に当てはまる語句を記入しなさい。
なお、空欄の大きさは、該当する文字数に比例しません。

営業利益は、( ア )から( イ )を控除して表示する。販売費及び一般管理費は、適当な科目に分類して営業損益計算の区分に記載し、これを売上原価及び期末たな卸高に算入してはならない。ただし、( ウ )については、販売費及び一般管理費を適当な比率で請負工事に配分し、売上原価及び期末たな卸高に算入することができる。

(解答)
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2005年12月29日

穴埋め1級・企業会計原則「問題23」

(問題)
次の文章の空欄に当てはまる語句を記入しなさい。
なお、空欄の大きさは、該当する文字数に比例しません。

( ア )は、受取利息及び割引料、有価証券売却益等の( イ )と支払利息及び割引料、有価証券売却損、有価証券評価損等の( ウ )とに区分して表示する。

(解答)
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2006年01月01日

穴埋め1級 企業会計原則「問題24」

(問題)
次の文章の空欄に当てはまる語句を記入しなさい。
なお、空欄の大きさは、該当する文字数に比例しません。

( ア )は、営業利益に( イ )を加え、これから( ウ )を控除して表示する。

(解答)
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2006年01月03日

穴埋め1級 企業会計原則「問題25」

(問題)
次の文章の空欄に当てはまる語句を記入しなさい。
なお、空欄の大きさは、該当する文字数に比例しません。

( ア )は、前期損益修正益、固定資産売却益等の( イ )と前期損益修正損、固定資産売却損、災害による損失等の( ウ )とに区分して表示する。

(解答)
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2006年01月05日

穴埋め1級 企業会計原則「問題26」

(問題)
次の文章の空欄に当てはまる語句を記入しなさい。
なお、空欄の大きさは、該当する文字数に比例しません。


税引前当期純利益は、( ア )に特別利益を加え、これから特別損失を控除して表示する。
( イ )は、税引前当期純利益から当期の負担に属する法人税額、住民税額等を控除して表示する。
当期未処分利益は、当期純利益に前期繰越利益、一定の目的のために設定した積立金のその目的に従った取崩額、中間配当額、中間配当に伴う利益準備金の積立額等を加減して表示する。

(解答)
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2006年01月08日

穴埋め1級 企業会計原則「問題27」

(問題)
次の文章の空欄に当てはまる語句を記入しなさい。
なお、空欄の大きさは、該当する文字数に比例しません。

貸借対照表は、企業の( ア )を明らかにするため、( イ )におけるすべての資産、負債及び資本を記載し、株主、債権者その他の利害関係者にこれを正しく表示するものでなければならない。ただし、( ウ )に従って処理された場合に生じた( エ )及び( オ )は、貸借対照表の記載外におくことができる。

(解答)
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2006年01月12日

穴埋め1級 企業会計原則「問題28」

(問題)
次の文章の空欄に当てはまる語句を記入しなさい。
なお、空欄の大きさは、該当する文字数に比例しません。

資産、負債及び資本は、適当な( ア )、( イ )、( ウ )及び( エ )の基準に従って記載しなければならない。

(解答)
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2006年01月15日

穴埋め1級 企業会計原則「問題29」

(問題)
次の文章の空欄に当てはまる語句を記入しなさい。
なお、空欄の大きさは、該当する文字数に比例しません。

資産、負債及び資本は、( ア )によって記載することを原則とし、資産の項目と( イ )の項目とを相殺することによって、その全部又は一部を貸借対照表から除去してはならない。

(解答)
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2006年01月16日

穴埋め1級 企業会計原則「問題30」

(問題)
次の文章の空欄に当てはまる語句を記入しなさい。
なお、空欄の大きさは、該当する文字数に比例しません。

将来の期間に影響する特定の費用は、( ア )の期間に配分して処理するため、経過的に貸借対照表の資産の部に記載( イ )。

(解答)
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2006年01月17日

穴埋め1級 企業会計原則「問題31」

(問題)
次の文章の空欄に当てはまる語句を記入しなさい。
なお、空欄の大きさは、該当する文字数に比例しません。

( ア )の資産の合計金額は、( イ )の合計金額に一致しなければならない。

(解答)
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2006年01月18日

穴埋め1級 企業会計原則「問題32」

(問題)
次の文章の空欄に当てはまる語句を記入しなさい。
なお、空欄の大きさは、該当する文字数に比例しません。

貸借対照表は、資産の部、負債の部及び資本の部の三区分に分ち、さらに資産の部を( ア )、( イ )及び( ウ )に、負債の部を( エ )及び( オ )に区分しなければならない。

(解答)
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2006年01月20日

穴埋め1級 企業会計原則「問題33」

(問題)
次の文章の空欄に当てはまる語句を記入しなさい。
なお、空欄の大きさは、該当する文字数に比例しません。

資産及び負債の項目の配列は、原則として、( ア )によるものとする。

(解答)
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2006年01月22日

穴埋め1級 企業会計原則「問題34」

(問題)
次の文章の空欄に当てはまる語句を記入しなさい。
なお、空欄の大きさは、該当する文字数に比例しません。

資産は、( ア )に属する資産、( イ )に属する資産及び( ウ )に属する資産に区別しなければならない。

(解答)
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2006年01月23日

穴埋め1級 企業会計原則「問題35」

(問題)
次の文章の空欄に当てはまる語句を記入しなさい。
なお、空欄の大きさは、該当する文字数に比例しません。

現金預金、(売買目的有価証券)、取引先との通常の商取引によって生じた受取手形、売掛金等の債権、商品、製品、半製品、原材料、仕掛品等のたな卸資産及び期限が一年以内に到来する債権は、( ア )に属するものとする。
前払費用で一年以内に費用となるものは、( イ )に属するものとする。

(解答)
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2006年01月24日

穴埋め1級 企業会計原則「問題36」

(問題)
次の文章の空欄に当てはまる語句を記入しなさい。
なお、空欄の大きさは、該当する文字数に比例しません。

固定資産は、( ア )、( イ )及び( ウ )に区分しなければならない。

(解答)
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2006年01月25日

穴埋め1級 企業会計原則「問題37」

(問題)
次の文章の空欄に当てはまる語句を記入しなさい。
なお、空欄の大きさは、該当する文字数に比例しません。

建物、構築物、機械装置、船舶、車両運搬具、工具器具備品、土地、建設仮勘定等は、( ア )に属するものとする。
営業権、特許権、地上権、商標権等は、( イ )に属するものとする。
子会社株式その他流動資産に属しない有価証券、出資金、長期貸付金並びに有形固定資産、無形固定資産及び繰延資産に属するもの以外の長期資産は、( ウ )に属するものとする。

(解答)
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2006年01月27日

穴埋め1級 企業会計原則「問題38」

(問題)
次の文章の空欄に当てはまる語句を記入しなさい。
なお、空欄の大きさは、該当する文字数に比例しません。

( ア )に対する減価償却累計額は、原則として、その資産が属する科目ごとに取得原価から控除する形式で記載する。
( イ )については、減価償却額を控除した未償却残高を記載する。

(解答)
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2006年01月29日

穴埋め1級 企業会計原則「問題39」

(問題)
次の文章の空欄に当てはまる語句を記入しなさい。
なお、空欄の大きさは、該当する文字数に比例しません。

( ア )、( イ )、( ウ )、( エ )、( オ )、( カ )、試験研究費及び(建設利息)は、繰延資産に属するものとする。
これらの資産については、償却額を控除した未償却残高を記載する。

(解答)
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2006年01月30日

穴埋め1級 企業会計原則「問題40」

(問題)
次の文章の空欄に当てはまる語句を記入しなさい。
なお、空欄の大きさは、該当する文字数に比例しません。


受取手形、売掛金その他の債権に対する貸倒引当金は、原則として、その債権が属する科目ごとに債権金額又は取得価額から( ア )で記載する。
債権のうち、役員等企業の内部の者に対するものと親会社又は子会社に対するものは、特別の科目を設けて( イ )し、又は( ウ )の方法によりその内容を明瞭に示さなければならない。

(解答)
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